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日田天領水通販ショップ

◎夏期長期休暇のお知らせ

2017年8月10日(木)〜8月15日(火)の6日間は、誠に勝手ながら夏期長期休暇とさせていただきます。
オンラインのショップ自体は運営しておりますので、この期間もご注文、お問合せはお受けしておりますが、受注確認メールの送信や、お問合せ等のご返答をさせていただくことができません。
つきましては、ご注文の対応、お届け日の変更、在庫確認、商品の発送、資料請求、商品に関するお問い合せ等につきましては、8月16日(水)以降に順次対応させていただきますこと、何卒ご了承ください。

◎発送のお知らせ
お届けに関しましては、発送元の株式会社日田天領水も休暇をいただきます関係上8月8日(火)18時】までのご注文受付分が、休暇前に発送手配となります。
【8月8日(火)18時以降】のご注文受付分は、休暇明けに順次発送手配となります。

※また、夏季休暇中は配送会社自体が大変混み合っており、お届け日のご指定をいただいている場合でも、運送状況や道路事情、天候不良などで、やむをえずお届けに遅れが生じる場合がございます。
あらかじめご了承下さいますようお願い申し上げます。

お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、上記事情をどうかご理解頂きまして、ご了承賜りますようお願い申し上げます。




モンドセレクション2017 最高金賞受賞

モンドセレクション「インターナショナル・ハイクオリティ・トロフィー」受賞

iTQi(国際味覚審査機構)優秀味覚賞を受賞


1、モンドセレクション2017 最高金賞受賞

今年もモンドセレクションにおきまして日田天領水は最高金賞を受賞いたしました。

又、3年連続最高金賞・金賞を受賞した商品に贈られる「インターナショナル・ハイクオリティ・トロフィー」も受賞いたしました。


2、iTQi2017 優秀味覚賞受賞(★★★)

今年もiTQi(国際味覚審査機構)におきまして日田天領水は優秀味覚賞を受賞しました。

優秀味覚賞の中でも最高評価の三つ星を受賞しております。


【経済産業省補助事業 「The Wonder500」 認定について】
〜数あるミネラルウォーターの中から唯一、日田天領水のみが”日本が誇るべき優れた地方産品”として認定されました。〜
>>詳しくはコチラをご覧ください。

〜お知らせ(再掲)〜
昨年2016年11月よりご連絡先が移転しています。

【新しいお問い合わせ先】
電話番号:050-3736-5867  (〒841-0005佐賀県鳥栖市弥生が丘4-175-1 )


【放射性物質の分析結果についてのご報告】
公的機関による定期的な水質検査及び(株)東洋環境分析センターでの放射能検査結果で安全性を確認したうえで販売しております。
>>放射性物質の測定結果はこちらよりご確認いただけます。


定期購入が大変お得で便利です。ぜひご利用ください。


特典があってお得で、決まった日に届くので大変便利です。




アクアポリン





「第5回アクアポリン国際会議」公式飲料に認定

「第5回アクアポリン国際会議」が奈良県で開催されるにあたり、公式飲料に認定されました。
発見者のPeter Agre(ピーター アグリ)氏により発表されたこの研究は、近年の電子顕微鏡の進化により、人の体を構成している60兆個の細胞のひとつひとつの表面には、水だけを選択的に通す水チャネル「蛋白質でできた穴」が存在することが発見され、水だけを通す「水の通り道」という意味で「アクアポリン」と名づけられています。
この研究には、大変大きな可能性が秘められており、2003年にノーベル化学賞を受賞されたことからもわかるように、医療・美容業界をはじめ、様々な分野において大きなインパクトを与えました。
この研究により、画期的な成果が得られるものと期待されています。
また、日田天領水を含む複数の水を集め比較研究を行ってみたところ、水の種類によってアクアポリンの働きに有意の差があることが確かめられました。


※デューク大学副学長 ピーター・アグリ 氏
2003年ノーベル化学賞受賞、ジョンズ・ホプキンス大学医学部教授を経て現職に至る。


アクアポリンとは


アクアポリンとは、体の細胞膜に存在し水を通過させるという特別な性質をもつタンパク質であり、1992年に発見されました。
細菌から哺乳類まで全ての生物に存在し、水と生命の間をつなぐ重要な役割を果たしています。
アクアポリンの大切さは2003年に発見者のピーター・アグリ博士がノーベル化学賞を受賞したことに端的に示されています。
また最近の研究によると、アクアポリンは水輸送のみならず、細胞の游走や細胞間の接着に働くなど、多くの機能が明らかにされています。
アクアポリンの働きは多彩なので、その働きの全貌を明らかにするには、細菌、植物、医学、構造生物学などの多くの分野の研究者が一同に集まって研究成果を議論することが必要であり、そのための一つとして、「アクアポリン国際会議」が開催されました。


第5回 アクアポリン国際会議で日田天領水は公式飲料に認定され、その市民公開フォーラムでは、アクアポリンを活性化するという研究事例が紹介されました。
また、今回のシンポジウムでは、最新の研究事例を踏まえながら、アクアポリンの働きや研究の可能性について、様々な角度から考えていく機会になったと思います。





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